公開日 2026.03.2468回再生
no.84038

【教育の質向上に向けた教員の働き方改革をさらに推進!】

東京都はこれまで、教員の長時間労働に対して、外部人材の活用や業務の外部委託を進めるなど、その改善に取り組んできました​。
こうした取り組みにより、スクールサポートスタッフを新たに配置した公立小中学校教員の在校等時間は、週4時間ほど短くなり、都立学校では、仕事に対するやりがいも高まっています。

令和8年度は外部人材の活用をさらに拡充するとともに、全都立学校教員へのスマホ配備など校務のデジタル化を進め、業務の効率化を図っていきます。

教員の働き方改革を進めることで、子供と向き合う時間をつくり、教育の質向上に取り組んでいきます。

※本動画は、令和8年度東京都予算案をもとに作成しています

「教育・若者」分野に関する注目事業はこちら▼
https://www.seisakukikaku.metro.tokyo.lg.jp/basic-plan/2050-tokyo/r8syuyoujigyou/#02

#東京都 #教育

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