【令和8年度予算 知事査定/アフォーダブルな住宅の提供】
東京が持続可能な都市として機能を果たしていくためには、ライフステージにあった多様な住まいが安定的に供給されることが重要です。
そこで、結婚・出産を望む世代などを支援するため、都の政策連携団体であるJKK東京(東京都住宅供給公社)と連携し、手ごろな価格で住むことができる、アフォーダブルな住宅の提供を新たに開始します。
具体的には、子育て世帯や新婚世帯に対し、市場家賃よりも2割程度低廉な住宅を、来年度から毎年200戸、合計で1,200戸提供します。
こうした取組により、住環境の確保を強力に推進していきます。
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